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NOTAM本文は、ICAO API Data Serviceより情報の提供を受けております。
ICAO API Data ServiceのNOTAM情報の更新は3時間ごとに行われており、本サイトに表示されるNOTAMは最新のものではない場合がありますので、ご注意ください。

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ICAO API Data Service

チャート

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Un-Abbreviate機能

Un-Abbreviate機能(短縮文字表示機能)は、ICAO DOC 8400に基づきDecodeしています。

参考資料

適用規定は以下の通りです。

(出発前の確認)
第七十三条の二
機長は、国土交通省令で定めるところにより、航空機が航行に支障がないことその他運航に必要な準備が整つていることを確認した後でなければ、航空機を出発させてはならない。

航空法

(出発前の確認)
第百六十四条の十五
法第七十三条の二の規定により機長が確認しなければならない事項は、次に掲げるものとする。
一 当該航空機及びこれに装備すべきものの整備状況
二 離陸重量、着陸重量、重心位置及び重量分布
三 法第九十九条の規定により国土交通大臣が提供する情報(以下「航空情報」という。)
四 当該航行に必要な気象情報
五 燃料及び滑油の搭載量及びその品質
六 積載物の安全性

航空法施行規則

(情報の提供)
第九十九条
国土交通大臣は、国土交通省令で定めるところにより、航空機乗組員に対し、航空機の運航のため必要な情報を提供しなければならない。

航空法

(飛行に影響を及ぼすおそれのある行為)
第九十九条の二
何人も、航空交通管制圏、航空交通情報圏、高度変更禁止空域又は航空交通管制区内の特別管制空域における航空機の飛行に影響を及ぼすおそれのあるロケットの打上げその他の行為(物件の設置及び植栽を除く。)で国土交通省令で定めるものをしてはならない。ただし、国土交通大臣が、当該行為について、航空機の飛行に影響を及ぼすおそれがないものであると認め、又は公益上必要やむを得ず、かつ、一時的なものであると認めて許可をした場合は、この限りでない。
2 前項の空域以外の空域における航空機の飛行に影響を及ぼすおそれのある行為(物件の設置及び植栽を除く。)で国土交通省令で定めるものをしようとする者は、国土交通省令で定めるところにより、あらかじめ、その旨を国土交通大臣に通報しなければならない。